プロフィール

  龍神 啓介(りゅうじんけいすけ)

  • 1987年4月11日生まれ(34歳)、津市久居野村町在住
    旧 紀伊長島町(現 紀北町)出身、津市育ち。
  • 政治の仕事に興味をもったのは小学生時代
    日曜朝の番組をみて社会情勢や国際関係に疑問を感じたのがきっかけ。歴史好きがそれに拍車をかけました。
  • スポーツ好き
    オールジャンル観ることが大好き。小学生からバスケットボールをやっていて、ポジションはPGからCまで全部できます。
  • 三重大附属小中 / 津高校 / 慶應義塾大学法学部政治学科 卒業
    高校時代は学業との両立に悩み総体前に部活を辞めてしまったこと、文理選択で学校と揉めてしまったこと。大学時代は法律の資格勉強とバイトにサークル活動ばかり。興味のおもむくままに活動したり、体系的に学ぶ機会を活かせず、大学生らしい生活をできなかったことはコンプレックスになっています。あげく2度留年しながら検察官を目指すものの挫折。いままでずっと、家族や周囲に迷惑をかけたり失敗しながら、いつも誰かに助けてもらって今があります。
  • 少しだけ証券営業に従事
    五里霧中の20代はいろいろと悩んだり経験しながら読書と思案に明け暮れました。ロースクールに行くか、政治の現場に飛び込むかを悩みながら就職。気乗りしなかった短い会社員生活、ただ、外回りの営業経験がいまになって活きています。
  • 政治家の事務所で学ぶ
    ずっと駆け出しの見習いでしたが、タイミングの問題で、分不相応に事務所運営や衆参の総選挙を前線でお手伝いをさせていただき、政治のダイナミズムを感じることに。
  • あらゆる教育環境を充実させることが一番の目標
    その他特に自治体DX、スポーツ文化の醸成を目指しています。まちづくりについては、民間のプレーヤーが制約なく自由に動くことができる環境を重要で、カオスな状況が成長につながると固く信じています。
  • 「タフでなければ生きていけない。優しくなれなければ生きている資格がない」
    フィリップ・マーロウ(レイモンド・チャンドラーの小説に登場する探偵)の言葉に、おおまかな私の政治思想が表現されています。信条は「柳のようにしなやかに、雑草のごとく逞しく」生きること。

1. 学歴・経歴

平成12年 三重大学教育学部附属小学校 卒業
平成15年 三重大学教育学部附属中学校 卒業
平成18年 三重県立津高等学校 卒業
平成24年 慶應義塾大学法学部政治学科 卒業
平成24〜25年 みずほインベスターズ証券(現・みずほ証券) 勤務
平成26〜28年 参議院議員事務所 → 自民党三重県第三選挙区支部 勤務
平成30年 津市議会議員 初当選

2. その他いろいろ

好きな本 『ラ・ロシュフコー箴言集』『海の都の物語』『田舎教師』
尊敬する人物 河合栄治郎 ベンジャミン・ディズレーリ
スポーツ バスケットボール
好きな音楽 ハウス、テクノ、R&B、ヒップホップ、歌謡曲